南武線「矢向」

「矢向」の名前の由来を考えてみました。昔、その場所で戦があり、そのときに使用された弓矢が多数発見されたので「矢向」と名付けられた。と思ったのですが、調べてみると、古来、川口という川と川が合流する地点を「やこう」と呼ばれていたので、この川が交わる場所が現在の地名になったそうです。川崎も近いので、やはり「川」が関係しているのでしょうね。友人が川崎市のマンションに住んでいるのですが、施設が整っていて便利で住み易いと言っていました。その友人は、子供が3人いて、長男が小学校6年生、次男と三男は双子ちゃんで、小学校2年生です。男三人育ち盛り、ワンパク盛りで、パワーが有り余っているそうです。公園が沢山あるので助かるそうです。